Menu 戻る
  • 社会

先住民制圧の歴史伝える日本統治時代の駐在所遺構、ブヌン族が修復/台湾

2020/07/30 12:36

(花蓮中央社)東部・花蓮県玉里と中部・南投県東埔を結ぶ横断道路「八通関越嶺道路」は、日本統治時代に地元の先住民、ブヌン族の制圧を目的として開かれた。だが、そのブヌン族の人々が歴史・文化資源を守るため、沿線に当時から残る駐在所遺構の修復作業に取り組んだ。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。


※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます


Share on Facebook  Share on plurk  Share on twitter  Share by email  Share on LINE
Top