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台湾ドラフト 全体1位は元メジャー左腕の王維中、味全が交渉権

2020/07/21 14:08

(台中中央社)台湾プロ野球、中華職業棒球大連盟(CPBL)のドラフト会議が20日、中部・台中市内で開かれ、昨季、正式にリーグに復帰した味全ドラゴンズが全体1位で、米大リーグでのプレー経験を持つ左腕・王維中(ワン・ウェイジョン)投手を指名し、契約交渉権を得た。


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