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台湾東部沖でM5.7 今後1週間は余震の可能性=気象局

2019/01/30 18:39
中央気象局は30日、今後1週間はM5前後の余震が起きる恐れがあるとし、注意を呼び掛けた=資料写真

中央気象局は30日、今後1週間はM5前後の余震が起きる恐れがあるとし、注意を呼び掛けた=資料写真

(台北 30日 中央社)台湾東部沖で30日午後にマグニチュード(M)5.7の地震が発生したのに関し、中央気象局は同日、今後1週間はM5前後の余震が起きる恐れがあるとし、注意を呼び掛けた。

午後1時21分ごろに東部沖を震源として発生した地震では、東部・台東県成功で最大震度4を記録したほか、台湾本島全域で揺れが観測された。

(陳葦庭/編集:名切千絵)


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