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日本人市民ランナーが大会新で優勝 エバー航空ハーフマラソン男子/台湾

2019/10/28 15:15
エバー航空ハーフマラソン男子の部で優勝した日本の市民ランナー、牧野冴希(左)。右は女子の部の優勝者、台湾の曹純玉=同社の公式サイトより

エバー航空ハーフマラソン男子の部で優勝した日本の市民ランナー、牧野冴希(左)。右は女子の部の優勝者、台湾の曹純玉=同社の公式サイトより

(台北中央社)2019エバー航空ハーフマラソンが27日、台北市内で行われ、ハーフマラソンの部の男子は、日本の市民ランナー、牧野冴希が大会新記録の1時間6分19秒で優勝した。

同大会はハーフマラソン、10キロ、3キロの3部門が設けられ、計2万人が参加した。ハーフマラソンの部の女子は台湾の曹純玉が1時間16分57秒で制した。

(余暁涵/編集:名切千絵)


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